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星からのメッセージを

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しました。20160331

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「ソラから真実の歴史」 目次(一部を抜粋したものです)

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第1章 宇宙物語……………………………………………………………………………………17

【宇宙で最初に誕生したものは物質ではなく意識である】

【あらゆる物質を構成する小さな原子にも意識がある】

【宇宙から飛来した射手座のものが、珪素になり煮えたぎる地球を固めた】

【いろいろな種類の生物はソラのものやイシカミの思いを形にあらわしている】

【地球も生き物で意識があり身体の分担がある】

第2章 太陽系の惑星………………………………………………………………………………45

【太陽は地球に住む生物に暖かさと明るさを与えるために作られた】

【水星が送り込んだ水素が地球の酸素と結合し地球に水を与えてくれた】

【土星は柔らかい土を地球にプレゼントした】

【宇宙のみんなは地球を水だけの星にする計画だった】

第3章 射手座のイシカミ…………………………………………………………………………55

【射手座の意識体たちは原子の姿でやってきて地球に降りる直前に形になった】

【イシカミの分身やその巨人たちが山や岩になった】

【ストーンヘンジはイシカミとシリウスの共同作品だった】

【巨石を並べて星の戦争があったことを伝えてきた】

【ナスカなどの巨大な地上絵は原子たちに見せるための生物の設計図だった】

【人間はストーンサークル、石室、円形劇場の中で創られた】

【ソラのものからのメッセージの一つが穀物模様(クロップサークル)】

第4章 イシカミの子孫……………………………………………………………………………87

【アトランティスはイシカミの子孫が作った理想の国だった】

【アトランティスの崩壊は大陸の原子が自ら宇宙に帰ったために起こった】

【レムノイアとムーノイアという伝説の大陸の存在は?】

【ヨルダンのぺトラは日本と大きな関わりがある】

第5章 オーストラリアのイシカミ………………………………………………………………97

【ウルル(エアーズロック)がイシカミそのものの姿である】

【カタジュ(マウント・オルガ)はウルルに近づこうとしてばらばらになった】

【オーストラリアのいろいろなイシカミたち】

第6章 ヤマタイコク……………………………………………………………………………107

【ヤマタイコクは四国の山上の台地にあり、大国主とヒミコが築きあげた】

【ヒミコは文字や紙も作り出し、ホツマツタエは女性の教科書だった】

【君が代と日の丸の意味】

【竜神の力をもらったジンムの誕生】

【ヤマタイコクの最後】

【ヤマタイコクを四国(死国)と呼ばせて封印し、その子孫を差別し続けた】

《小休止…日本の民話の真相》

第7章 出雲と倭の国……………………………………………………………………………133

【大国主は出雲でオオクニヌシとして生まれ変わり、出雲を大きな国にした】

【忍耐を強いられた出雲の人々】

【イシカミの巨人トヨウケは丹波の由良川沿いの私市円山古墳になった】

【ノア親子の惨劇】

《小休止…百人一首は隠された歴史を歌にこめて伝えている》

【神武はイトを強引にヤマトへ連れ去り幽閉した】

【桃太郎の物語には隠された別な意味がある】

【物部守屋は仏教を受け入れなかったので殺された】

第8章 ヤマト……………………………………………………………………………………173

【ヤマトは支配星が作った国で “矢で治めて魔を友とする ”国だった】

【イシカミの分身の亡骸を後年の権力者が自分の墓にしたものが古墳である】

【ヤマトは神道と仏教の力でイシカミを封印し領土を広げた】

【邪馬台国はヤマタイコクの名前を真似した後年の国】

【蘇我は仏教と共に朝鮮から来て巨石信仰を排除した】

【推古天皇は支配星に支配された女性でイシカミの排除を強行した】

【聖徳太子も支配された人で、支配するのに都合の良い制度を作った】

第9章 イエスからクラノスケまで………………………………………………………………187

【イエスは磔で死なずにエルサレムを脱出し、青森に来てイスキリと名乗った】

【大坂の意味と因幡の白ウサギ】

【一寸法師は仁徳天皇でイスキリの養子だった】

【菅原道真はヒミコの文字やヤマタイコクのことを知って左遷された】

【柿本人麻呂と小野小町は石見の国で一緒になった】

【日蓮は外宇宙の王で、女王と共に人間を支配しようとやってきた】

【義経と静御前は星述べだった】

【浅野家と吉良家は仲間同士であったが天皇の策略にはまった】

第10章 明治維新…………………………………………………………………………………209

【明治維新の真相も隠されていた】

【近藤勇は板橋で処刑されずに西郷隆盛の部下になっていた】

【坂本竜馬は伊藤博文にだまされてテロリストになった】

付録…………………………………………………………………………………………………217

【ソラのイスラム物語】

【ソラのイエス物語】

【友達物語】

あとがき……………………………………………………………………………………………234

 

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